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ラシイエの5つのSTYLE

98リノベとは:1㎡ 98,000円で、スケルトンフルリノベーションができる商品です。一般的な相場ですと1㎡ 10万~15万の不動産会社が多い中、なぜラシイエは98,000円という低価格で提供できるのかというと、職人や施工監督が自社に正社員として在籍しているからです。他の不動産会社ですと、リフォームを他社に任せる場合、バックマージンが発生します。その為、通常工事代金以外に紹介料を上乗せした金額をリフォーム代金として提示します。紹介料が発生しないラシイエは低価格で高品質な商品をお客様にご提供することが可能なのです。あなたが暮したいマイホームのスタイルはどれですか?

カリフォルニアスタイル

カリフォルニアスタイルとは、アメリカ西海岸を発祥とするインテリアスタイルのことです。「西海岸スタイル」や「ビーチスタイル」と言われることもあります。  このスタイルの大きな特徴は、青や水色や白を使う、海を連想させるコーディネートです。 さらに、海岸沿いに建つビーチハウスのように、床や壁は濃い色の無材を用い、白い塗り壁の空間の中に、サーフボードやヤシ系の観葉植物を飾るとスタイルが強調されます。また、ビンテージ感を演出するアイアンやレザー、レンガやタイルなどの素材と相性がよいため、家具や内装に用いられることが多いです。

寝室のクロスは薄い水色の壁紙を全面に使用。お部屋に入った瞬間、水中にいるかのような爽やかな気持ちになれます。壁の上の方に棚を設置して、趣味の小物を飾れます。ベッドに寝転がった時にお気に入りの雑貨が目に入るととても気持があがります。壁紙が水色なので家具や床は白や茶色でまとめています。

カルフォルニアスタイルの基本テーマは「青い海」「白い雲」「茶の砂浜」です。この3色をバランスよく採用します。インテリアもその三色をイメージし配置するとカリフォルニアスタイルを盛り上げてくれます。また、カリフォルニアスタイルはスペースが広い、窓が大きい、天井が高い、採光・通風がよいなどといったお家ですとより雰囲気が演出されます。

全面に白いタイルを使用。キッチン天板には淡い木目天板を入れることで軽快なアクセントを感じさせてくれます。収納棚は付けず、あえて魅せる棚をつけることでキッチン周りの可愛い食器や雑貨がよりカリフォルニアスタイルを演出してくれます。生活感の出てしまう食品のストックなどはキッチン下の収納に入れられます。

シンプルモダンスタイル

モダンとは現代的という意味です。より空間を現代的、近未来的な空間にしていきたいならこのスタイルがおすすめです。モダニズムは、古典であるクラシックに対抗して生まれたスタイルです。特徴は、機能性や合理性を追求しながら、無駄がなくシンプルであること色は基本的には控えめな黒・白・銀を選ぶ事が多いです。

直線的なもの、無機質なもの(金属スチール、ガラス)を家具などに取り入れる事でよりシンプルモダンスタイルを演出してくれます。

ワンランク上の高級感を出すのであれば間接照明や床材をタイルにしたり、家具は黒や白で統一することでより、近代的なモダンスタイルになります。

すっきり感が重要なインテリアスタイルの為、部屋の中に置くものは最低限に留め、隠す収納を心がけることが大切です。

ナチュラルスタイル

ナチュラルスタイルとは、人と自然のぬくもりをテーマにした空間です。大地のようにどっしりとした木目フローリングとアクセントに木の存在感を引き出すことで居心地の良い空間を作ることができます。自然のぬくもりを感じる事ができる一番人気のスタイルです。またホワイトと相性がいいため、疲れがとれるような効果もあります。グリーンと白と明るい木目調で統一すれば癒しの空間が生まれます。ナチュラルといっても様々なテイストがありますが共通するのはスロースタイルです。

明るい木の色で統一し、木目をはっきりさせることで経年劣化をしても味わいのある仕上がりにに育っていきます。

ナチュラルとは自然という意味。まさに自然を愛する人が好きなテイストです。流行に左右されない優しい感じ。毎日見ていても飽きがこない、癒しの空間。

老若男女、共に古くから愛されているテイストです。呼吸をしている空間。育てている親しみ感。居心地のいい空間をぜひ体感してもらいたいです。お子様にも優しく木のぬくもりが伝わる為、子育て中のご家族にもオススメです。

アクセント:木目に相性がいいのは、ずばりホワイト。ホワイトのタイルを張ることでお互いが引き立ちます。丸みを帯びたデザインもグッド。優しくぬくもりがある仕上がりになります。

ブルックリンスタイル

今一番人気のブルックリンスタイル。それはニューヨーク州のブルックリン地区が発祥の地です。古い倉庫やアパートが多い場所なので、アンティークな感じが特徴です。全体的にトーンは控えめで明るい照明よりもダウンライトや間接照明を使う事でブルックリンスタイルに近づくことができます。テーマは「無骨で粗削りなかっこよさ」それでいて、癒しを感じる空間です。

【コンクリート調の天井】まさにブルックリンの真骨頂です。ダークな感じのフローリングでアンティーク感を演出しています。夜は間接照明を照らすことで落ち着いた雰囲気を感じることができる空間です。【玄関から始まるブルックリンスタイル】玄関土間も無骨な粗削りさを演出。玄関ドアの内側もブラックに塗装することでまるで本物のニューヨークに来たような感覚になります。

【ブルックリンといえば、レンガ】レンガ調のクロスを壁に張ることでレトロで粗削りなスタイルになります。また床もあえて無機質な感じを選んでいます。対面キッチンはあえて吊り戸をつけずに広い空間に仕上げています。【浴室】あえてクールにこだわっています。優しい電球色の色に反射された空間は、疲れがとれる癒しの空間になります。水栓はメタリックの金属質を使用することでかっこよさも演出しています。

フレンチスタイル

フレンチスタイルとは、フランス風の家づくりを反映させたスタイルです。ずばりテーマは「古さと新しさ、エレガンスとかわいらしさ混在」内装は白を基調とし明るい木目、パステルカラーを合わせることでかわいらしさが引き立ちます。全体的に上品なラインが美しいとされていて丸みを帯びたデザインが特徴です女性からは一番人気のあるスタイルとなっています。

丸みを帯びたアーチ型の壁。建具は淡い木目の扉を使用。清潔感のある空間になっています。また観葉植物をワンポイントで置けばフレンチスタイルのかわらしさが増大します。

フレンチのテーマでもあるエレガンス(上品・優雅)なキッチン。ホワイトなキッチンを設置し、丸みのあるレンジフードで仕上げました。食器棚もフレンチ調の縦目堀り込み食器棚。優しさと優雅さとかわいらしさが伝わってきます。

ダウンライトも配置良くつけることで目にも優しくしています。白を基調としているため、昼間は太陽の光がさすリビングであれば、照明がなくても明るく感じます。夜は優しく光を照らすことで上品さと優雅さを醸し出し、柔らかい雰囲気でリラックスできます。

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